【医学、医療技術が発達している今現在。どうして病気の人、亡くなる人が増えるのだろうか・・・】

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ブログを書き始めた当初は、

目に見えない力、自然療法、代替え療法の事、陰陽五行説の食事と生活、

ソルフェジオ周波数、波動や、量子力学、香り、音(音楽)・・・

【氣】を調えると体調が良くなることをずっとずっと伝えてきました。が、日本ではまだまだ怪しい、胡散臭いと思われがちです。

病院の治療も薬も目に見えないことで効果が出る人出ない人がいるのですが。。。。

 

「形」を診る西洋医学

「今」を診る西洋医学

「即効性の処置」をする西洋医学

 

「根本」を診る東洋医学

「目に見えない働き(氣)」を診る東洋医学

「継続していく処置」をする東洋医学

 

「氣」に応じてあらゆる対処する代替え療法・自然療法

「深いところ」を知り対処する代替え療法・自然療法

「本人の意思を優先」する代替え療法・自然療法

量子医学・波動医学

医療機器がない古来、東洋に人達は 氣を調えること

つまり波動調整が必要だってわかっていました。

日本、100年以上も前からある 臼井先生の靈氣ヒーリングで

私も難病が良くなったわけですが、

【氣】が心も身体も左右していること。

日本語には『気』の付く感じ、言葉がもの凄く多いです。

 

 

気の解説 - 小学館 大辞泉
き【気〔氣〕】
[音]キ(漢) ケ(呉)

[学習漢字]1年

〈キ〉
1 息。「気管・気息/一気・呼気・口気」

2 ガス体。「気圧・気化・気体/外気・換気・空気・香気・湿気・臭気・瘴気 (しょうき) ・蒸気・冷気」

3 天地間に生じる自然現象。「気温・気候・気象/磁気・暑気・天気・電気・陽気」

4 宇宙と人間の根底にあるとされるエネルギー。生命の活力。「運気・元気・正気 (せいき) ・生気・精気・病気」

5 精神・感情の働き。「気質・気性・気分/意気・陰気・鋭気・狂気・血気・根気・才気・士気・正気 (しょうき) ・短気・稚気・怒気・平気・本気・勇気」

6 何か特有のようす。「気運・気味/鬼気・景気・語気・妖気 (ようき) ・霊気・雰囲気」

7 一年を二四分した期間。「気節/節気・二十四気」

〈ケ〉
1 ガス体。「湯気 (ゆげ) 」

2 心の働き。気持ち。「気色 (けしき) /嫌気・俗気・毒気・山気・若気 (わかげ) 」

3 ようす。「気配/油気・色気・金気 (かなけ) ・産気・土気 (つちけ) ・人気 (ひとけ) ・水気 (みずけ) 」

4 病気。「脚気 (かっけ) ・腰気」

[名のり]おき

[難読]呆気 (あっけ) ・噯気 (おくび) ・気質 (かたぎ) ・気障 (きざ) ・健気 (けなげ) ・若気 (にやけ) ・惚気 (のろけ) ・呑気 (のんき) ・暢気 (のんき) 

 


「気」を含む言葉
呆気(あっケ)
脂気(あぶらケ)
幼気(いたいけ)
嫌気(いやケ)
厭気(いやケ)
色気(いろケ)
内気(うちキ)
浮気(うわき)
怖気(おじけ)
風気(かざケ)
気質(かたぎ)
堅気(かたギ)
金気(かなケ)
鉄気(かなケ)
気障(きざ)
健気(けなゲ)
寒気(さむケ)
強気(つよキ)
眠気(ねむケ)
惚気(のろけ)
暢気(のんキ)
人気(ひとケ)
斑気(むらき)
山気(やまケ)
湯気(ゆゲ)
弱気(よわキ)
若気(わかゲ)
悪気(わるギ)
噫気(アイキ)
安気(アンキ)
意気(イキ)
陰気(インキ)
温気(ウンキ)
運気(ウンキ)
雲気(ウンキ)
英気(エイキ)
鋭気(エイキ)
腋気(エキキ)
嘔気(オウキ)
快気(カイキ)
火気(カキ)
客気(カッキ)
活気(カッキ)
脚気(カッケ)
勘気(カンキ)
寒気(カンキ)
換気(カンキ)
外気(ガイキ)
咳気(ガイキ)
気合(キあい)
気重(キおも)
気嵩(キがさ)
気軽(キがる)
気位(キぐらい)
気心(キごころ)
気付(キづけ)
気褄(キづま)
気骨(キぼね)
気前(キまえ)
気儘(キまま)
気短(キみじか)
気圧(キアツ)
気韻(キイン)
気宇(キウ)
気鬱(キウツ)
気運(キウン)
気鋭(キエイ)
気炎(キエン)
気化(キカ)
気管(キカン)
気概(キガイ)
鬼気(キキ)
気球(キキュウ)
気胸(キキョウ)
気孔(キコウ)
気候(キコウ)
気骨(キコツ)
気質(キシツ)
気性(キショウ)
気象(キショウ)
気色(キショク)
気丈(キジョウ)
気随(キズイ)
気勢(キセイ)
気絶(キゼツ)
気息(キソク)
気体(キタイ)
気転(キテン)
気筒(キトウ)
気迫(キハク)
気品(キヒン)
気稟(キヒン)
気風(キフウ)
気分(キブン)
気泡(キホウ)
気味(キミ)
気密(キミツ)
気脈(キミャク)
吸気(キュウキ)
狂気(キョウキ)
気楽(キラク
気流(キリュウ
気力(キリョク)
景気(ケイキ)
気色(ケシキ)
血気(ケッキ)
気配(ケハイ)
衒気(ゲンキ)
香気(コウキ)
呼気(コキ)
根気(コンキ)
剛気(ゴウキ)
語気(ゴキ)
才気(サイキ)
殺気(サッキ)
山気(サンキ)
産気(サンケ)
士気(シキ)
志気(シキ)
湿気(シッケ)
秋気(シュウキ)
臭気(シュウキ)
酒気(シュキ)
正気(ショウキ)
匠気(ショウキ)
沼気(ショウキ)
瘴気(ショウキ)
暑気(ショキ)
心気(シンキ)
磁気(ジキ)
邪気(ジャキ)
上気(ジョウキ)
蒸気(ジョウキ)
水気(スイキ)
瑞気(ズイキ)
正気(セイキ)
生気(セイキ)
精気(セイキ)
節気(セッキ)
疝気(センキ)
俗気(ゾクケ)
大気(タイキ)
短気(タンキ)
暖気(ダンキ)
稚気(チキ)
茶気(チャキ)
中気(チュウキ)
通気(ツウキ)
天気(テンキ)
電気(デンキ)
同気(ドウキ)
怒気(ドキ)
毒気(ドクケ)
人気(ニンキ)
熱気(ネッキ)
暖気(ノンキ)
排気(ハイキ)
覇気(ハキ)
噴気(フンキ)
平気(ヘイキ)
芳気(ホウキ)
本気(ホンキ)
濛気(モウキ)
夜気(ヤキ)
勇気(ユウキ)
妖気(ヨウキ)
陽気(ヨウキ)
嵐気(ランキ)
涼気(リョウキ)
悋気(リンキ)
冷気(レイキ)
霊気(レイキ)
癘気(レイキ)
合気道(あいキドウ)
意気地(いくじ)
気吹戸(いぶきど)
呆気者(うつけもの)
陸蒸気(おかジョウキ)
空元気(からゲンキ)
気宇仙(きゅうせん)
心意気(こころイキ)
小意気(こイキ)
小気味(こキミ)
土気色(つちケいろ)
生意気(なまイキ)
一本気(イッポンギ)
怪気炎(カイキエン)
娑婆気(シャバケ)
蜃気楼(シンキロウ)
水蒸気(スイジョウキ)
静電気(セイデンキ)
地磁気(チジキ)
頓痴気(トンチキ)
雰囲気(フンイキ)
不気味(ブキミ)
無気味(ブキミ)
無邪気(ムジャキ)
乱気流(ランキリュウ

 

その中でも 元気がないね~。 やる気が出ない。 短気だね~。

気丈夫な人だね。・・・と、言うように

心、感情、性格、その人の状態を示す『気』の使い方が多いと思います。

 

自分の感情の氣を放しながら生活しています。

氣・波動・エネルギー・周波数・色がある。

それを見られる人はオーラと言いますね。

そして、なんかみんなの空気悪いね。とか、あれ?今、入ってきたタイミング悪かったかな?って思うのは一瞬にしてその時の『氣』を感じたからです。

みんな『氣』を感じることが出来るんですから、自分で自分を調えられます。

病院へ行かなくても、今は何を使って代替え療法、自然療法をやろうかとか・・・

自分の医者は自分ですね・・・

 

そして、科学的にも証明されていることは、『水は記憶する』と言うこと。

人間の身体は殆どが水分です。ですから良い言葉を使い、悪い言葉を使うと(聞いていると)体調が悪くなると言う実験で、同じ食材に片方は『愛してる』『ありがとう』と言い続けたり、書いた紙を貼り、もう一つには『馬鹿野郎』『嫌い』

数日後から腐っていくのは悪い言葉の方。

お水の結晶も本でありますね。

 

だから、いつも良い言葉を使い、ぐだぐだと文句ばかり言う上司に遣われていると不健康になったり、が実証されてます。

 

酵素ジュースの講座でも、完成したら、おいしくな~れ とか、ありがとう と書いて貰ってます。

目に見えないことは見える結果になると言う事♪

 

まだまだ沢山伝えたいことがあるから小出しに小出し・・・

どうかお付合い下さい。

今日も読んで頂きありがとうございます。